Home 綜合 日語的敬體怎麼變成簡體,日語中動詞的過去式敬體簡體怎麼變?

日語的敬體怎麼變成簡體,日語中動詞的過去式敬體簡體怎麼變?

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  形容詞和形容動詞本身沒有敬體,只有後面加動詞的時候動詞有變化:寒くなるー寒くなります 靜かに吹くー靜かに吹きます

  動詞:立つー立たないー立たなかった

  起きるー起きないー起きなかった 割れるー割れないー割れなかった來るー來ないー來なかった

  形容詞和形容動詞:寒いー寒くないー寒くなかった 靜かだー靜かではないー靜かではなかった

  日語中的動詞變格不能反映出人稱和單複數。

  在現代語中,所有動詞在現代日語字典中的形式都是以一部分う段假名結尾(う、く、ぐ、す、む、つ、ぬ、ぶ、ふ、ぷ、る)。這樣,動詞“食べる”(taberu)就像英語中”吃”的動詞原形“eat”,儘管它本身實際上是一般現在時,意思是“eat(吃的動詞原形)/ eats(吃的第三人稱單數)”或者“will eat”(將吃,吃的將來時)。其它的一些變格形式是“食べない”。

  日語的句子分為簡體和敬體兩種。

  敬體/丁寧形→簡體/普通形

  明日東京へ行きます。→明日東京へ行く。

  毎日忙しいです→毎日忙しい。

  相撲が好きです。→相撲が好きだ。

  私は學生です。→私は學生だ。

  ドイツへ行ったことがありません。→ドイツへ行ったことがない。

  富士山に登りたいです。→富士山に登りたい。

  帶“です、ます”等的句子叫敬體句,而簡體句是更簡便的用法。

  簡體和敬體是一一對應的關係。

  1)動詞句,不能準確判斷的話一般就看句尾帶“ます?ません?ました?ませんでした”的句子一般為動詞句。

  相對應的簡體如下:

  ます 對應 字典形

  ません 對應 ない形

  ました 對應 た形

  ませんでした 對應 なかった形

  2)い形容詞句,一般句尾帶“?いです??くないです??かったです??くなかったです”的句子為い形容詞句。

  い形容詞句的簡體直接去掉“です”即可。

  3)な形容詞句和名詞句,一般會帶“です?じゃありません?でした?じゃありませんでした”。

  對應的簡體如下:

  です 變成 だ

  じゃありません 變成 じゃない

  でした 變成 だった

  じゃありませんでした 變成 じゃなかった

  日語的敬語系統分為尊敬語、謙讓語、叮嚀語三個部分。目的都是為了抬高

  對方,降低自己,以體現出尊敬的意味。

  叮嚀語就如樓上所講的那樣:用です就比用だ鄭重。

  尊敬語1使用動詞被動態表示尊敬:先生はこられますか?(老師來嗎?)

  こられる為くる的被動

  2 お 加 動詞連用型1 加 になる :先生はもうお聞きになりましたか?

  聞く變為お聞きになる (老師已經聽過了嗎?)

  3 お/ご 加ください ご住所を書いてください。(請您寫下地址)

  お名前を教えてください。(請告訴我您的姓名)

  謙讓語お 加 動詞連用型一 加 する 今からお**します。現在我就打**。

  總之,尊敬語是對對方(上司、長輩、不太熟悉的人)說的,而謙讓語用於“我”或者“我這一方”的人。還

  有許多詞語前面加個お/ご就成為敬語,還有許多特殊變化的詞語。如:いく/くる/いる的敬語是 いらっしゃる ,見る的謙語是拝見する等等。

  記住幾個特定的模式,以後再遇到就會熟能生巧了。

  寫得比較長,但絕對是原創,請樓主耐心看完。

  規律的話呢,要說沒有也還是有,要說真的有卻也不是很簡單,我想我還是舉大量例子來說明吧:

  一、動詞:

  動詞敬體:ます形

  如: 行きます。 食べます。 來ます。 勉強します。

  以上都是動詞的基本敬體形式,分別是五段、一段、ka變、sa變動詞。

  現在要變簡體,直接變為原形就好了,即:行く 食べる 來る 勉強する

  然而令人難以說明的是,動詞除了最基本的形式,還有很多種。

  基本否定:行きません。 食べません。 來ません。 勉強しません。

  現在要變簡體,則先要變為原形,再接否定助動詞ない(還有一個否定助動詞ぬ,因為用得少,所以就不多說)。

  先變為:行く 食べる 來る 勉強する

  然後加ない。(五段動詞改詞尾為所屬行a段假名,一段動詞去掉詞尾る,ka變動詞變為 來(讀作:こ),sa變動詞變為し),即:

  行かない 食べない 來ない 勉強しない

  基本過去式:行きました 食べました 來ました 勉強しました

  變為簡體,則先變為原形,再接表過去的:た,此時五段動詞要發生音便,一段、ka變、sa變動詞用連用形,即:

  行った 食べた 來た 勉強した

  基本意志型:行きましょう 食べましょう 來ましょう 勉強しましょう

  變為簡體,先變為原形,再變意志型(五段動詞改詞尾假名為所屬行o段,接續う構成長音;一段動詞去掉詞尾:る接よう;ka變動詞變為:來よう(讀作:こよう);sa變動詞變為しよう)即:

  行こう 食べよう 來よう 勉強しよう

  以上就是動詞幾種基本的敬體形式,動詞也還有其他的形式只能表中頓沒有敬體形式的(如:假定形),在此不再多說。

  二、名詞

  如果名詞結尾,則敬體是です。只要變為だ即可。

  如:これは辭書です——これは辭書だ。

  如果是過去式,則變為だった。

  如:そこは工場でした——そこは工場だった

  如果是否定,則變為ではない。

  如:わたしは王ではありません——わたしは王ではない

  如果是表示猜想等的でしょう,變為だろう。

  如:あの方は先生でしょう——あの方は先生だろう

  三、形容詞

  形容詞的敬體也是以です結尾,而變為簡體只要去掉です。

  如:水がほしいです——水がほしい

  過去:以前、その人は美しかったです——以前、その人は美しかった

  否定:今日は暑くないです——今日は暑くない

  推測等,則要改でしょう為だろう:この本は面白いでしょう——この本は面白いだろう。

  注:形容詞表推測等的還有一種形式,是形容詞詞幹+かろう的形式,也是簡體,不過現在會話一般不用:

  この本は面白いでしょう——この本は面白かろう

  四、形容動詞:

  變化形式和名詞相同。

  注:1、以上說明是從敬體出發,考慮敬體有哪些,然後再變為簡體,而不是看簡體有哪些而變為敬體。這樣就已經囊括整個變化規律。

  如:動詞還有被動態等,如:言われます。

  這裡你就可以把它當“基本敬體”來看,按照動詞的變化規律還原。即:言われる。

  言われました 即變為: 言われた 等等,以此類推。

  2、有時候因為形式的不同,有可能一句簡體變出兩種敬體,則都行。如:表示“沒有去”,則:行きませんでした 和 行かなかったです 都行(簡體是:行かなかった)

  【此處一定要注意這一個例子,如果用敬體過去式表示“漂亮”則只能用:美しかったです;“美しいでした”的形式是錯誤的。】

  3、有時候兩種變化會重疊,如上例:行かなかった,既是否定又是過去式。因為如果先變過去式成為:

  行った,就沒辦法再接否定,所以先變為否定:行かない,再變成過去:行かなかった。

  4、附:五段動詞音便規則(上面提到了動詞簡體過去式五段動詞音便):

  以う、つ、る結尾的五段動詞,將詞尾改為促音,如:降る——降っ

  以ぬ、ぶ、む結尾的五段動詞,將詞尾改為撥音,如:噛む——噛ん(接續時要將接續詞て、たり、た等的前一個假名濁化)

  以く、ぐ結尾的五段動詞,將詞尾改為い,如:泳ぐ——泳い(以ぐ結尾的話,那麼接續時要將接續詞て、たり、た等的前一個假名濁化,但以く結尾就不要)

  以す結尾的五段動詞,直接將す改為し

  (除五段動詞以外的動詞,接て、たり、た等接續詞時,使用連用形)

  【注意:有一個特殊變化,行く是變為:行っ;而不是 行い。】(行った)

  例: 遊ぶ-遊ん-遊んた-遊んだ

  見る-見-見た

  來る-來-來た

  勉強する-勉強し-勉強した

  以上,……打得我好累……,希望我的答案能你一些幫助吧。(不過不知道講得清不清楚)

  日語的敬體怎麼變成簡體?

  日語的句子分為簡體和敬體兩種。

  敬體/丁寧形→簡體/普通形

  明日東京へ行きます。→明日東京へ行く。

  毎日忙しいです→毎日忙しい。

  相撲が好きです。→相撲が好きだ。

  私は學生です。→私は學生だ。

  ドイツへ行ったことがありません。→ドイツへ行ったことがない。

  富士山に登りたいです。→富士山に登りたい。

  帶“です、ます”等的句子叫敬體句,而簡體句是更簡便的用法。

  簡體和敬體是一一對應的關係。

  1)動詞句,不能準確判斷的話一般就看句尾帶“ます?ません?ました?ませんでした”的句子一般為動詞句。

  相對應的簡體如下:

  ます 對應 字典形

  ません 對應 ない形

  ました 對應 た形

  ませんでした 對應 なかった形

  2)い形容詞句,一般句尾帶“?いです??くないです??かったです??くなかったです”的句子為い形容詞句。

  い形容詞句的簡體直接去掉“です”即可。

  3)な形容詞句和名詞句,一般會帶“です?じゃありません?でした?じゃありませんでした”。

  對應的簡體如下:

  です 變成 だ

  じゃありません 變成 じゃない

  でした 變成 だった

  じゃありませんでした 變成 じゃなかった

  日語中動詞的過去式敬體簡體怎麼變?

  過去式肯定與否定的敬體簡體改變如上圖所示

  所謂敬體,是在對不熟悉的人,上級或者長輩用的比較禮貌的說法,簡體就是關係親密的朋友之間的說話方法,比較隨便

  包括否定的敬體和簡體 過去式的敬體和簡體,過去否定的敬體和簡體都和上面一樣,把它們變為相應的形態後(不知道樓主會不會變,也寫給你了),然後加です就是敬體,反之不加則是簡體

  求 日語中 敬體變簡體的規律

  規律的分類如下

  一、動詞:

  動詞敬體:ます形如: 行きます。

  食べます。來ます。勉強します。

  以上都是動詞的基本敬體形式,分別是五段、一段、ka變、sa變動詞。現在要變簡體,直接變為原形就好了,即:行く食べる來る勉強する然而令人難以說明的是,動詞除了最基本的形式,還有很多種。

  基本否定:行きません。?食べません。

  ??來ません。?勉強しません。?現在要變簡體,則先要變為原形,再接否定助動詞ない(還有一個否定助動詞ぬ,因為用得少,所以就不多說)。

  先變為:行く??食べる??來る??勉強する? 然後加ない。(五段動詞改詞尾為所屬行a段假名,一段動詞去掉詞尾る,ka變動詞變為?來(讀作:

  こ),sa變動詞變為し),即:?行かない?食べない?來ない?勉強しない? 。

  基本過去式:行きました?食べました?來ました?勉強しました? 變為簡體,則先變為原形,再接表過去的:た,此時五段動詞要發生音便,一段、ka變、sa變動詞用連用形,即:

  ?行った???食べた??來た??勉強した?。

  基本意志型:行きましょう??食べましょう?來ましょう?勉強しましょう? 變為簡體,先變為原形,再變意志型(五段動詞改詞尾假名為所屬行o段,接續う構成長音;一段動詞去掉詞尾:る接よう;ka變動詞變為:

  來よう(讀作:こよう)。

  sa變動詞變為しよう)即:?行こう?食べよう??來よう??勉強しよう?? 以上就是動詞幾種基本的敬體形式,動詞也還有其他的形式只能表中頓沒有敬體形式的(如:假定形),在此不再多說。

  二、名詞

  如果名詞結尾,則敬體是です。只要變為だ即可。?如:

  これは辭書です——これは辭書だ。?如果是過去式,則變為だった。? 如:

  そこは工場でした——そこは工場だった?如果是否定,則變為ではない。

  如:わたしは王ではありません——わたしは王ではない?如果是表示猜想等的でしょう,變為だろう。? 如:

  あの方は先生でしょう——あの方は先生だろう?? 三、形容詞? 形容詞的敬體也是以です結尾,而變為簡體只。

  擴充套件資料

  但日本人通常所說的“國字”,是指第三種意思。這時的“國字”又叫“ 和字”、“ 俊字”、“ 和俗字”、“ 和制漢字”等。在這裡要討論的問題就是第三種意思的“國字”。

  漢字傳入日本後, 日本人就捨棄漢字的音而用其形和義來表示日語的固有詞彙,如用“山” 表示“やま”,用“ 海”表示“うみ””等。但由於日本的自然環境,社會形態,生活習慣等諸多方面與中國不同, 所以日語裡有些概念是漢語裡所沒有的。

  也就找不到相應的漢字來表示日語裡的這些概念, 於是日本人就模仿漢字的結構自造漢字來表示日語裡的這些概念。如造“榊” (讀作さかき)字表示祭神之樹,造“辻” (讀作つじ)字表示十字路口,造“峠”(讀作とうげ)字表示山路由上山轉向下山的最高處。

  後由中國學者經日本引入康熙字典,造“躾”( 讀作しつけ)字表示禮節、禮貌上的教養、管教。國字的大部分是用六書的“會意法”創造的,即將兩個或兩個以上的漢字或漢字部件組合在一起表示一個概念。下面舉幾個典型的會意法造的國字。

  辷る(すべる):走之旁和意為平滑的“一”字組合表示“滑”、“發滑”(注:該詞又作滑る)